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2020年2月勉強会:ハリウッドの「ヒーロー」がオタク文化の「伝道師」になった理由

 

米国の大ヒットドラマ『HEROES/ヒーローズ』の日本人役で知られるマシ・オカ氏が、2月のSVJP勉強会に登壇。エンターテインメント業界に足を踏み入れた経緯とともに、日本のオタク系コンテンツの海外展開、そして起業家として現在取り組んでいるプロジェクトなど、「役者」の枠にとどまらない野心的な挑戦の数々について語った。

 

Speaker

マシ・オカ   Masi Oka

俳優、プロデューサー

Mobius Digital 共同創業者

 

1974年、東京生まれ。本名は岡政偉(おか・まさより)。6歳のときに母親とロサンゼルスへ移住。名門ブラウン大学を卒業後、インダストリアル・ライト&マジック(ILM)で視覚効果アーティストとして活躍。数年後、役者の世界に飛び込み、2006年に米国で放送が始まったテレビドラマ『HEROES』のヒロ・ナカムラ役で大ブレーク(エミー賞及びゴールデングローブ賞の助演男優賞にノミネート)。その後も映画やテレビドラマで活躍を続ける傍ら、映画プロデューサーとして日本のアニメシリーズ『DEATH NOTE』などの北米展開を手がける。2013年にゲーム制作会社のMobius Digitalを共同創業。またジェトロ(日本貿易振興機構)のコンテンツアドバイザーとして日本のコンテンツ輸出支援もおこなっている。

 

 
 
 

Moderator

シェリ・ブライアント Sheri Bryant

Linden Lab ジェネラルマネジャー

 

 

 

 


 

 

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